他人の創ったものに素直に感動し、自分も何か創りたいと思う人はクリエイター向き。感動しつつここがこうだったらもっと良いのにと、つい考えてしまう人は編集者やプロデューサー向き。何でもすぐあら探しする人は、モノ創りには向いておらず、例えば漫画ならそう遠くない将来、読者ですらなくなる。
– Twitter / @agitadashi (via katoyuu) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)性格的特徴の第二は、他人の弱点を許せないで、協調性がないということです。たとえば、毎朝、早く会社に来て、イヤイヤそうじをしているサラリーマンは、会社に遅れてくる新入社員を許しません。しかし、もし、その早く来ているサラリーマンが、掃除が好きで早くから会社に来ているなら、遅れてくる新入社員を許すでしょう。
日常生活の中で「がまんしなさい」と親から教育されている子供は、他の人ががまんしない時、それが許せません。「なんで自分だけががまんしなければならないんだ!」と、がまんしない人が許せません。自分が嫌なことに耐(た)えさせられたのに、他の子供がそれをしないということが許せないのです。礼儀正しくしたくないのに礼儀正しくした人は、礼儀正しくない人を許しません。
小さい頃、家の手伝いをしたくないのに、心理的に力ずくで、たとえば「それをしないと見捨てるぞ」という脅(おど)しなどで、家の手伝いをさせられた子供は、自分が親になった時、今度は家の手伝いをしない子供を許しません。多くの日本の親は五歳児の大人です。日本の親は、がまんばかりしている人が多い。だからわがままな子供を許しません。子供にやさしくなれません。
これだ……。
(via sesuna)
Via 断絶タンブラーたとえば、届いた郵便物や使った領収書。今までならデスクの端に置いてあるInboxに放り込んでおけば良かったのですが、コワーキングスペースではそもそも「自分のデスク」がありません。届いた郵便物は、その日のうちにすぐに処理しないと、そもそも「とりあえず置いておく」スペースがないのです。
自ずと、届いたものはその日のうちに開封し、捨てるものは捨てて、必要なものはファイルして、という作業をしなければならなくなりました。僕は今までは本当に書類の整理とかがダメで、ちょっと放っておくとデスクの上がものすごい書類の山になっていたりしたのですが、それが全く許されない環境になったことで、劇的に改善したわけです。
たとえば、届いた郵便物や使った領収書。今までならデスクの端に置いてあるInboxに放り込んでおけば良かったのですが、コワーキングスペースではそもそも「自分のデスク」がありません。届いた郵便物は、その日のうちにすぐに処理しないと、そもそも「とりあえず置いておく」スペースがないのです。
自ずと、届いたものはその日のうちに開封し、捨てるものは捨てて、必要なものはファイルして、という作業をしなければならなくなりました。僕は今までは本当に書類の整理とかがダメで、ちょっと放っておくとデスクの上がものすごい書類の山になっていたりしたのですが、それが全く許されない環境になったことで、劇的に改善したわけです。
たとえば、届いた郵便物や使った領収書。今までならデスクの端に置いてあるInboxに放り込んでおけば良かったのですが、コワーキングスペースではそもそも「自分のデスク」がありません。届いた郵便物は、その日のうちにすぐに処理しないと、そもそも「とりあえず置いておく」スペースがないのです。
自ずと、届いたものはその日のうちに開封し、捨てるものは捨てて、必要なものはファイルして、という作業をしなければならなくなりました。僕は今までは本当に書類の整理とかがダメで、ちょっと放っておくとデスクの上がものすごい書類の山になっていたりしたのですが、それが全く許されない環境になったことで、劇的に改善したわけです。
たとえば、届いた郵便物や使った領収書。今までならデスクの端に置いてあるInboxに放り込んでおけば良かったのですが、コワーキングスペースではそもそも「自分のデスク」がありません。届いた郵便物は、その日のうちにすぐに処理しないと、そもそも「とりあえず置いておく」スペースがないのです。
自ずと、届いたものはその日のうちに開封し、捨てるものは捨てて、必要なものはファイルして、という作業をしなければならなくなりました。僕は今までは本当に書類の整理とかがダメで、ちょっと放っておくとデスクの上がものすごい書類の山になっていたりしたのですが、それが全く許されない環境になったことで、劇的に改善したわけです。


